青いらいおん

おもらし

【人妻調教】ゴミ出しマナー違反を握られた40歳爆乳妻〜強面自治会長の恐怖指導でお漏らし生中出し肉便器堕ち〜【青いらいおん】  

作品紹介【拒絶すれば警察と回覧板で家庭崩壊――。】真面目な40歳爆乳人妻が、年下自治会長の狂った『反省指導』でお漏らし&生中出し絶頂の肉便器に作り替えられる!■ あらすじ夫との夫婦生活が途絶えて5年。真面目だけが取り柄の専業主婦・鷹野由美(40歳・Gカップ)は、不注意からゴミ出しのマナー違反を犯してしまう。それを握り潰す見返りとして、年…
おさわり

政治家の妻・真美(40歳)〜10年レスの熟体、夫の代わりに捧げられて〜 第二話 手抜きを暴く触診と、膝をつかされた屈辱の奉仕【青いらいおん】  

あらすじ夫・雅也のスキャンダルを隠蔽する「指導」という名目のもと、リビングのソファで身体を弄ばれる真美(40歳)。「夫を救うため」という大義名分のもと抵抗を封じられた真美は、リラックスワンピースの裾を捲り上げられ、10年間誰にも見せることのなかった「服の下の真実」を次々と暴かれていく。人前に出る際の完璧な装いとは裏腹な、実用性重視の地味なベージュの下…
ノベル

政治家の妻・真美(40歳)〜10年レスの熟体、夫の代わりに捧げられて〜 第三話 不妊妻の屈辱と、子宮を叩く生の歓喜【青いらいおん】  

あらすじ山城の圧倒的な威圧感と「夫の政治生命を守る」という大義名分のもと、ついに直接的な「ご奉仕」を命じられる真美(40歳)。床に膝をつかされ、夫以外の男の醜く熱い肉塊を口に含む屈辱。10年間のレスで乾いていた心とは裏腹に、決定的な背徳感が真美の身体に重苦しい疼きをもたらしていく。しかし、山城の責めは口内だけに留まらない。ソファへと押し倒された真美は…
ノベル

政治家の妻・真美(40歳)〜10年レスの熟体、夫の代わりに捧げられて〜 第四話 穴あきショーツの恥辱と、刻まれた陰部剃毛【青いらいおん】  

あらすじ前回の生中出しから3日。体内に残る山城の生温かい感触とソファに残った精液の痕に、真美(40歳)は消えない自責と恐怖、そして肉体の疼きに苛まれていた。そんな中、山城の「もっと淫らな下着を用意しておけ」という脅迫に抗えず、真美は自ら遠くの街で透け感のある黒い穴あきショーツ(オープンショーツ)を購入してしまう。自分から過激な下着を選んでしまったとい…
だいしゅきホールド

【官能小説】無防備な隣のぽっちゃり奥さん 第五話 「私、できちゃった……っ」夫の目の前で育つ禁断の種【青いらいおん】  

あらすじ「旦那様:帰国日程が早まった。明日の夕方には家につくよ」夫からの無情な通知により、唐突に突きつけられたタイムリミット。だが、一度三十歳の隣人に身体も心も暴かれ、生の快楽に堕ちた真里さんに、夫への罪悪感など微塵も残っていなかった。あるのは、あの夫の元へ戻されることへの恐怖と、ともやの腕の中で味わった生の熱量への「完全な依存」だけ。「お願い……
おさわり

【官能小説】無防備な隣のぽっちゃり奥さん 第二話 お風呂が沸きました 恥じらう真理さんと湯船の密着【青いらいおん】  

あらすじ「助けてくれた優しい隣人」として真里さんの心の隙間に入り込んだ俺。海外出張中の夫、車の免許もなく、夜になれば外界から遮断される「陸の孤島」の一軒家で、二人きりの甘い背徳感は静かに充満していた。夕暮れの庭先で彼女を捕まえ、自室へと連れ込むと、焦れったい焦らしに耐えかねた真里さんの熟れた体が熱を帯びていく。ソファで濃厚に身を寄せ合い、ワンピース…
ノベル

【官能小説】政治家の上品なポッチャリ奥さん 第三話 夫のベッドで犯●れる母と、罠に嵌まる令嬢【青いらいおん】  

あらすじ選挙活動で夫が不在の中、神崎邸を訪れた主人公。かつて夫婦の聖域であった主寝室へと連れ込まれた議員夫人・志乃は、階下に一人娘の美咲がいるという極限の緊張感の中、全裸に剥ぎ取られて激しく犯●れていく。娘に聞かれる恐怖と恥辱は、いつしか志乃の理性を焼き尽くす最強の媚薬となり、彼女は狂ったように自ら腰を振り乱してしまう。そこへ耐えかねた美咲が突っ込んで…
ノベル

【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第五話 「お願い……」焦らされた人妻の陥落とおねだり【青いらいおん】  

あらすじ旦那さんの一時帰宅を終え、再び平穏な日常に戻るはずだった惣菜屋の厨房。しかし、自宅キッチンでの激烈な中出しを経て、真紀さんのお腹と心は完全にともやの肉体に支配されていた。そんな彼女の飢えを見抜いたともやは、復帰した真紀さんに対してあえて髪の毛一本触れない「焦らし」の生殺しを開始する。一週間に及ぶ冷徹な無視に、主婦としてのプライドも防衛本能も限界…
オフィス・職場

【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 合本版【青いらいおん】  

【作品紹介】ケーキ屋の真面目な人妻店長・真美と、年の離れた見習いパティシエ・ともくんとの出会いから始まる、背徳的で切ない官能ストーリー。病床の夫を支えながらも満たされない寂しさを抱える真美は、若きともくんの真っ直ぐで残酷な誘惑に、やがて心も身体も激しく侵食されていきます。甘いお菓子の香りと背徳感の中で狂っていく二人の関係と、その先に待つ衝撃の結末を全5…
シリーズもの

【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第五話 命の芽吹き、二人が選んだ決断【青いらいおん】  

初めての結びつきを経て、ともと美香は、もはや「バイト先の同僚」という枠組みを超え、夜な夜な互いの身体を貪り合う溺愛の日々を送っていた。愛されるたびに、バツイチで寂しげだった美香の肌はかつての輝きを取り戻し、艶やかな潤いを湛えていく。しかし、そんな甘い日々に衝撃が走る。美香の妊娠が発覚したのだ。自分の年齢や社会的な立場を考え、とも君の輝かしい未来を想うあ…
オナニー

【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第一話 僕だけが知っている【青いらいおん】  

あらすじアパートで孤独に暮らす男子大学生の「とも」は、バイト先のスーパーの惣菜コーナーで働く40代のバツイチパート・美香に密かにときめいていた。誰からも慕われ、自分に母親のような優しさを向けてくれる彼女は、ともにとって「聖母」そのものだった。しかしある日のバイト終わり、階段を登る彼女の豊かなお尻と、制服のズボンに浮き出た生々しいパンティラインを目撃した…
シリーズもの

【官能小説】隣の優しい奥さん 第四話 初めての濃密な夜【青いらいおん】  

あらすじ「ともやさん、今夜は朝まで一緒ですね。嬉しい……」膝枕での愛おしいブラッシングの時間から、事態は甘く、急速に動き出す。ももこのお上品な誘い文句に背中を押され、ともやはついに一歩踏み込んだ。「……ももこ。今夜、泊まらせてくれないかな」隣の勝手口からパジャマを持って忍び込む、ご近所ならではの背徳的な夜。ワイングラスで傾ける三重の冷酒、そし…
おっぱい

【官能小説】 隣の優しい奥さん 第三話 ブラッシングと、素肌の約束【青いらいおん】  

あらすじお風呂で裸体を慈しみ合い、互いの距離をさらに縮めた二人。リビングへ戻ると、ももこはパンティ一枚の無防備な姿で、かつて歯科衛生士だった技術を活かし、ともやに膝枕で歯磨きを施すことになる。至近距離で揺れる乳房と、プロとしての真剣な眼差し。イタズラを禁じる甘い駆け引きの中、ともやは彼女の献身的な癒やしに身を委ね、心身ともに蕩けきっていく。 …
だいしゅきホールド

【官能小説】隣りの優しい奥さん 第二話【青いらいおん】  

「窓から、あなたを見ていたの」。ずっと秘めていた思慕を告白した人妻・ももこ。家庭という枠組みの中で押し殺していた彼女の女としての本能は、主人公の手によって解放される。洗われていない身体の生々しい匂い、ふくよかな胸の重み、そして行為のたびに淫らに波打つ贅肉――。清純な仮面を剥がされた彼女は、主人公の腕の中で、ただ一人の女へと変貌を遂げていく。 …
人妻・主婦

夜風に溶けるぬくもり 〜金融機関の人妻が僕だけに魅せた蜜の味〜【青いらいおん】  

「主人が出勤してから、急いで作ってきたんです……」お堅いアラフォー人妻の、こまやかな愛情と、僕の前だけで開花する秘められた淫らさ。小倉の街で繰り広げられる、背徳的でどこまでも愛おしい、極上の純愛官能ノベル。