彼女は知らない

オナサポ

完全な信頼の裏側【彼女は知らない】  

「ごめん! 部屋の鍵、閉め忘れたかもしれない!」いつも一緒にいるサバサバ系女友達の頼みで、留守中のアパートに入った俺。しかし、ふとした隙間から見えたピンクのショーツをきっかけに、彼女のプライベートを次々と暴いてしまう。