hiromu 妙子(タエコ)と弘(ヒロム)12 【直接表現あり】タエコさん75歳、玄関先からもう濡れてた【hiromu】
「ある朝、インターホンが鳴った。モニタを覗いても誰も映らない。不審に思いながらドアを開けると、そこに立っていたのは胸元の大きく開いたブラウスに白くてピチピチのパンツという際どい格好の恋人・タエコさん(75歳)だった。カギを忘れた、携帯も見つからない……いつも通りのおっちょこちょいな登場なのに、久しぶりに間近で見るその姿が、妙に艶っぽくて堪らない。玄関…