KIMInoOSANANAJIMI

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従順少女といいなりえっち【KIMInoOSANANAJIMI】  

人の来ない部室棟。ひとりで絵を描く少女に、声をかける。その瞬間、隠されたスケッチブック。――見なくても、わかる反応。少しだけカマをかける。止まる手、逸らされる視線。やっぱり、図星。見せたくないのに、断れない。そのまま差し出されるページ。そして始まる、逆の立場。「今度は俺が描くよ」最初はただのポーズ。でも少しずつ、確実に距離が変わって…